コミュニティイベント「技書博」の告知チラシ・サークル募集ビジュアルを継続的に制作しています。回ごとに会場・テーマの空気感を汲み取り、開催概要と誘導線を一枚で伝わる形に落とし込むことを大切にしています。

水彩風の空・歯車・電球のあしらいに公式マスコットの「ありどらごん」を配し、親しみやすさと技術の広がりを両立。QRコードとキャッチコピーで登録導線を強調した。

「本から広がる世界」をモチーフに、本と木々が空へ舞い上がるビジュアルを合成。#12の表面と対になる裏面として、次々回への期待感を演出。

深緑を基調に、大きな#12の見出しとQRコードで登録動線を明確化。夏の配布物として、次回イベントを短時間で理解してもらう構成にした。

初の横浜開催に合わせ、みなとみらいの夜景写真を薄く敷いたダークネイビー基調。中央のワードクラウドで扱う技術領域の幅広さを一望させるレイアウトに。

10回目の節目という祝祭感をガーランドと明るいスカイブルーで表現。写真素材のサークル切り抜きで過去回の空気感も添えた記念デザイン。

木目調のブラウンをベースに、カフェスペース/出版社企画/即売会の3コンテンツを整理して案内するチラシ。会場での落ち着いた回遊イメージを大切に配色を決めた。

全国のオープンソースカンファレンス(OSC)出展ブランド用ビジュアル。桜と一杯のお茶、本の水彩イラストで、地方回遊と読書の穏やかな時間を表現。
親方Project合同誌への寄稿として、表紙デザインと、掲載作例(IoTプロダクト紹介チラシ)を制作しました。ものづくりの手触りをそのまま画面に持ち込むトーンで組み上げています。