2014 年から今日まで、勉強会・カンファレンスでの登壇と技術記事という形で発信し続けてきた記録です。iOS アプリの UI 実装から始まり、バックエンド、React Native、Android、GraphQL、Flutter、そして生成 AI との共存へと少しずつ歩みを広げてきました。単にコードが動くことよりも、「なぜそう設計・実装するのか」を自分の言葉で説明できることを大切にしてきた 13 年間の軌跡を、年別・全 176 本のアーカイブとしてまとめています。それぞれの登壇資料・記事には興味の対象がわかるように7 つのカテゴリーを付けています。
年別・日付降順で、登壇資料と技術記事のすべてをカテゴリータグ付きで並べています。時系列で辿ると、UI 実装の掘り下げから始まり、バックエンド/クロスプラットフォームの視点、アーキテクチャ、非同期・テスト、そして直近の AI × 越境へと関心が移り変わってきた軌跡が見えます。
もっと網羅的に眺めたい方は、下記の各媒体から直接ご覧いただけます。それぞれ異なる時期と役割で、13 年分のアウトプットが積み重なっています。
現在のメイン発信媒体。カンファレンス・勉強会の登壇資料を継続的に公開。
登壇内容の解説記事化や、実装ノウハウをまとまった読み物として整理する場。
初期から書き溜めてきた実装 TIPS のアーカイブ。5,400+ Contributions。
2014〜2022 の登壇資料の集積地。UI 実装や初期の勉強会の記録が残る。