Talks & Articles

2014 年から今日まで、勉強会・カンファレンスでの登壇と技術記事という形で発信し続けてきた記録です。
iOS アプリの UI 実装から始まり、バックエンド、React Native、Android、GraphQL、Flutter、そして生成 AI との共存へと少しずつ歩みを広げてきました。単にコードが動くことよりも、「なぜそう設計・実装するのか」を自分の言葉で説明できることを大切にしてきた 13 年間の軌跡を、年別・全 176 本のアーカイブとしてまとめています。
それぞれの登壇資料・記事には興味の対象がわかるように7 つのカテゴリーを付けています。

13年
2014年から発信を継続
176本
登壇資料と技術記事の合計
4媒体
Speaker Deck / Zenn / Qiita / SlideShare
70+登壇
potatotips・iOSDC・DroidKaigi 系ほか

これまでの歩み(全 176 本)

年別・日付降順で、登壇資料と技術記事のすべてをカテゴリータグ付きで並べています。時系列で辿ると、UI 実装の掘り下げから始まり、バックエンド/クロスプラットフォームの視点、アーキテクチャ、非同期・テスト、そして直近の AI × 越境へと関心が移り変わってきた軌跡が見えます。

カテゴリー:UI 実装クロスプラットフォームアーキテクチャ非同期・テストバックエンドコミュニティAI × 越境

2026年・7 本

Speaker Deck × 6 / Zenn × 1

2025年・18 本

Speaker Deck × 12 / Zenn × 6

2024年・15 本

Speaker Deck × 15

2023年・10 本

Speaker Deck × 8 / Zenn × 2

2022年・10 本

Speaker Deck × 1 / Qiita × 4 / SlideShare × 5

2021年・6 本

Qiita × 2 / SlideShare × 4

2020年・5 本

SlideShare × 5

2019年・13 本

Qiita × 1 / SlideShare × 12

2018年・21 本

Qiita × 7 / SlideShare × 14

2017年・18 本

Qiita × 9 / SlideShare × 9

2016年・34 本

Qiita × 19 / SlideShare × 15

2015年・18 本

Qiita × 8 / SlideShare × 10

2014年・1 本

SlideShare × 1